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スピードメーター(メーターユニット)沖縄で探すリビルト/1年保証

沖縄でスピードメーターをお探しなら、沖縄パーツ7へ。リビルトを1年保証でご用意しています。お届けは航空便で、ご注文後、翌営業日に本土倉庫から発送し、航空便で沖縄へお届けします。最短で翌々日の到着が目安です。部品番号がわからなくても、車台番号だけで適合をお調べします。

スピードメーター(リビルト)|沖縄パーツ7
翌営業日 発送
航空便で最短翌々日のお届け
リビルト 1年保証
1年 または 1万km 以内・代品提供
車台番号でOK
部品番号がわからなくても適合をお調べします

在庫・納期・お見積りはお気軽に

車検証の車台番号をご用意ください。お見積り無料・1営業日以内にご返信します。
部品を問い合わせる → 0120-064-937

スピードメーターとは

スピードメーター(メーターユニット)は、速度・回転数・燃料残量・警告灯などをまとめて表示する計器盤です。現在の車では、内部に基板とステッピングモーター、液晶ディスプレイを持つ電子部品になっています。走行距離もここに記録されるため、交換時には取り扱いに注意が必要な部品です。

沖縄はスピードメーターに負担がかかりやすい

ダッシュボード内の電子部品も、沖縄の車内環境の影響を受けます。

強い日差しで車内が高温になり、基板・液晶が劣化する
メーターはダッシュボード上部にあり、フロントガラス越しの直射日光と車内の熱を受け続けます。真夏の車内は非常に高温になるため、基板のはんだクラックや液晶の劣化が進みやすい環境です。液晶の表示が薄くなる・欠けるといった症状は熱の影響が大きいと考えられます。
紫外線が強く、液晶や樹脂の劣化が早い
沖縄は紫外線量が多く、液晶パネルの偏光板や文字盤の樹脂が劣化しやすい条件です。表示の変色やにじみとして現れることがあります。
高温と高湿度の繰り返しで結露が起きる
日中の高温と夜間の温度低下、加えて高い湿度が組み合わさると、メーター内部で結露が生じることがあります。水分は基板にとって大敵です。

こんな症状はスピードメーターの不調かもしれません

当てはまるものがあれば、早めの点検をおすすめします。

速度計の針が動かない・ふらつく
内部のステッピングモーターの故障や基板の不良が疑われます。走行中に針が突然ゼロに落ちる、震えるといった症状も同様です。
タコメーター(回転計)だけ動かない
特定の計器だけ動かない場合、メーター側の内部不良である可能性が高くなります。
液晶(オド/トリップ/燃費表示)が欠ける・薄い・映らない
液晶パネルや接続部の劣化です。走行距離が読めなくなると車検や売却時に困ります。
警告灯が点きっぱなし・まったく点灯しない
イグニッションONで一度全点灯するはずの警告灯が点かない場合、球切れではなく基板側の不良のことがあります。
バックライトが暗い・部分的に点かない
夜間の視認性に関わります。照明系の劣化です。
燃料計の表示が実際と合わない
センダーユニット側が原因のこともありますが、メーター側の不良でも起こります。

症状だけで断定はできません。最終的には点検での確認が確実です。判断に迷う場合も、症状をお知らせいただければご相談に乗ります。

放置するとどうなるか

早めに手を打つほど、修理の範囲も費用も小さく収まります。

車検に通らない
スピードメーターは保安基準の検査項目です。速度が正しく表示されない状態では車検に通りません。走行距離が読めない場合も問題になります。
速度が分からないまま走ることになる
速度超過に気づけない状態は、そのまま違反や事故のリスクにつながります。警告灯が点かないことで、他の異常の発見も遅れます。

交換時にあわせて点検したい部品

関わり合う部品がいくつかあります。状態しだいで一緒にご検討ください。

車速センサー
メーター側ではなくセンサー側が原因のこともあります。切り分けの対象です。
燃料センダーユニット
燃料計だけおかしい場合は、タンク内のセンダー側が疑われます。
メーター内の電球・LED
照明だけの問題であれば、より軽微な対応で済むことがあります。
ヒューズ・配線コネクタ
接触不良が原因のこともあります。交換前に確認しておくと無駄がありません。

まとめてお見積りできます。車台番号をお知らせいただければ、適合する組み合わせでご案内します。

リビルト品のコア返却について

コア(使用済みの現物)のご返却をお願いしています

リビルト品は、取り外した古いスピードメーター(コア)を再生に活用します。商品到着後2週間以内にコアをご返却ください。ご返却いただけない場合は、別途コア代を申し受けます。返却方法はご注文時にご案内します。

沖縄へのお届け

スピードメーターは航空便でのお届けです。ご注文後、翌営業日に本土倉庫から発送し、航空便で沖縄へお届けします。最短で翌々日の到着が目安です。

沖縄倉庫に在庫がある場合

糸満の自社倉庫に在庫がある場合は、当日発送・翌日着(沖縄本島)でお届けできます。在庫の有無は日々変わりますので、お問い合わせ時にご確認ください。

※ 納期は在庫状況・配送状況により変わります。確定した日程はお見積り時にご案内します。台風接近時は船便・航空便ともに遅延することがあります。

保証について

スピードメーターはリビルトで1年 または 1万km 以内(いずれか早い方まで)が目安で、保証内容は代品提供です。保証は商品発送日から起算し、代品提供によって保証期間が延長されるものではありません。部品ごとの保証期間は 部品の保証について をご覧ください。

⚠ 保証の対象外となりうる主なケース
  • 誤った取り付け・取り扱い、改造による故障・損傷
  • お届け後の輸送・移動・落下などによる故障・損傷
  • 他の部品や機器が原因で生じた故障・損傷

※ 保証は部品自体に対するものです。取付工賃など、部品以外に起因する費用は対象外です。詳細な条件はお見積り時・ご注文時にご案内します。

よくあるご質問

沖縄県内はどのくらいで届きますか?

スピードメーターは航空便でのお届けです。ご注文後、翌営業日に本土倉庫から発送し、航空便で沖縄へお届けします。最短で翌々日の到着が目安です。 糸満の自社倉庫に在庫がある場合は、当日発送・翌日着(沖縄本島)でお届けできます。在庫の有無は日々変わりますので、お問い合わせ時にご確認ください。 那覇市を中心に沖縄県全域、離島への発送も承ります。納期は在庫状況により変わりますので、お見積り時に確定した日程をご案内します。

リビルト品とはどんな部品ですか?新品との違いは?

リビルト品は、使用済みの部品を分解し、摩耗・劣化した内部部品を新品に交換して、性能を回復させた再生部品です。新品より手頃な価格で、コア(使用済みの現物)を返却いただくことで無駄のないリユースが可能です。当店のスピードメーターはリビルト品をご用意しています。

リビルト品のコア返却とは何ですか?

取り外した古いスピードメーター(コア)を当店にご返却いただく仕組みです。商品到着後2週間以内にご返却ください。ご返却いただけない場合は、別途コア代を申し受けます。詳しくはご注文時にご案内します。

部品番号がわかりません。調べてもらえますか?

車検証に記載の車台番号をお知らせいただければ、適合するスピードメーターをお調べします。型式指定番号・類別区分番号もあるとより確実です。お見積りは無料です。

スピードメーターの保証期間は?

リビルトで1年 または 1万km 以内が目安です(代品提供、いずれか早い方まで)。保証は商品発送日から起算し、代品提供により保証期間が延長されるものではありません。部品ごとの保証期間は「部品の保証について」をご覧ください。

メーターを交換すると走行距離はどうなりますか?

重要な点です。メーターユニットには走行距離が記録されているため、交換すると表示される距離が変わります。道路運送車両法により、交換した場合は交換前の距離・交換日などを記録し、車内の見やすい位置に表示することが求められます。売却時にも申告が必要です。作業は必ず整備工場にご依頼いただき、記録を残してください。当店では部品のご提供と、必要な手続きについてのご案内を行っています。

同じ車種のメーターならどれでも使えますか?

使えないことが多いです。同じ車種でもグレード・年式・エンジン・ミッションの違いでメーターの仕様が変わり、そのまま付けても正しく表示されない場合があります。イモビライザーとの紐づけがある車種もあります。車台番号をお知らせいただければ適合をお調べします。

スピードメーターをお探しですか?

リビルトを1年保証でお見積りします。部品番号がわからなくても、車両情報(車台番号)からお探しします。お届けは航空便(翌営業日 発送)。沖縄県全域・離島へ発送します。
部品を問い合わせる → 0120-064-937