エアフロメーター(エアフローセンサー)沖縄で探すリビルト/1年保証
沖縄でエアフロメーターをお探しなら、沖縄パーツ7へ。リビルトを1年保証でご用意しています。お届けは航空便で、ご注文後、翌営業日に本土倉庫から発送し、航空便で沖縄へお届けします。最短で翌々日の到着が目安です。部品番号がわからなくても、車台番号だけで適合をお調べします。
エアフロメーターとは
エアフロメーターは、エンジンが吸い込む空気の量を測るセンサーです。エアクリーナーとスロットルの間にあり、測った値をもとにコンピューターが燃料の噴射量を決めます。ここが実際より少なく(または多く)測ってしまうと、燃料の量がずれたまま走ることになり、燃費・アイドリング・加速のすべてに影響します。
沖縄はエアフロメーターに負担がかかりやすい
吸い込む空気に含まれるものが、そのままセンサーに当たり続けます。
こんな症状はエアフロメーターの不調かもしれません
当てはまるものがあれば、早めの点検をおすすめします。
症状だけで断定はできません。最終的には点検での確認が確実です。判断に迷う場合も、症状をお知らせいただければご相談に乗ります。
放置するとどうなるか
早めに手を打つほど、修理の範囲も費用も小さく収まります。
交換時にあわせて点検したい部品
関わり合う部品がいくつかあります。状態しだいで一緒にご検討ください。
まとめてお見積りできます。車台番号をお知らせいただければ、適合する組み合わせでご案内します。
リビルト品のコア返却について
リビルト品は、取り外した古いエアフロメーター(コア)を再生に活用します。商品到着後2週間以内にコアをご返却ください。ご返却いただけない場合は、別途コア代を申し受けます。返却方法はご注文時にご案内します。
沖縄へのお届け
エアフロメーターは航空便でのお届けです。ご注文後、翌営業日に本土倉庫から発送し、航空便で沖縄へお届けします。最短で翌々日の到着が目安です。
糸満の自社倉庫に在庫がある場合は、当日発送・翌日着(沖縄本島)でお届けできます。在庫の有無は日々変わりますので、お問い合わせ時にご確認ください。
※ 納期は在庫状況・配送状況により変わります。確定した日程はお見積り時にご案内します。台風接近時は船便・航空便ともに遅延することがあります。
保証について
エアフロメーターはリビルトで1年 または 1万km 以内(いずれか早い方まで)が目安で、保証内容は代品提供です。保証は商品発送日から起算し、代品提供によって保証期間が延長されるものではありません。部品ごとの保証期間は 部品の保証について をご覧ください。
- 誤った取り付け・取り扱い、改造による故障・損傷
- お届け後の輸送・移動・落下などによる故障・損傷
- 他の部品や機器が原因で生じた故障・損傷
※ 保証は部品自体に対するものです。取付工賃など、部品以外に起因する費用は対象外です。詳細な条件はお見積り時・ご注文時にご案内します。
よくあるご質問
沖縄県内はどのくらいで届きますか?
エアフロメーターは航空便でのお届けです。ご注文後、翌営業日に本土倉庫から発送し、航空便で沖縄へお届けします。最短で翌々日の到着が目安です。 糸満の自社倉庫に在庫がある場合は、当日発送・翌日着(沖縄本島)でお届けできます。在庫の有無は日々変わりますので、お問い合わせ時にご確認ください。 那覇市を中心に沖縄県全域、離島への発送も承ります。納期は在庫状況により変わりますので、お見積り時に確定した日程をご案内します。
リビルト品とはどんな部品ですか?新品との違いは?
リビルト品は、使用済みの部品を分解し、摩耗・劣化した内部部品を新品に交換して、性能を回復させた再生部品です。新品より手頃な価格で、コア(使用済みの現物)を返却いただくことで無駄のないリユースが可能です。当店のエアフロメーターはリビルト品をご用意しています。
リビルト品のコア返却とは何ですか?
取り外した古いエアフロメーター(コア)を当店にご返却いただく仕組みです。商品到着後2週間以内にご返却ください。ご返却いただけない場合は、別途コア代を申し受けます。詳しくはご注文時にご案内します。
部品番号がわかりません。調べてもらえますか?
車検証に記載の車台番号をお知らせいただければ、適合するエアフロメーターをお調べします。型式指定番号・類別区分番号もあるとより確実です。お見積りは無料です。
エアフロメーターの保証期間は?
リビルトで1年 または 1万km 以内が目安です(代品提供、いずれか早い方まで)。保証は商品発送日から起算し、代品提供により保証期間が延長されるものではありません。部品ごとの保証期間は「部品の保証について」をご覧ください。
クリーナーで清掃すれば直りますか?
軽度の汚れであれば、エアフロ専用クリーナーでの清掃で改善することがあります。ただしセンサー素子は非常に繊細で、他のパーツクリーナーを使ったり、拭いたりすると簡単に壊れます。清掃しても症状が戻る場合は、素子自体の劣化が疑われるため交換をご検討ください。
O2センサーとの違い・見分け方は?
エアフロメーターは「エンジンに入る前の空気の量」を測り、O2センサーは「燃えた後の排気の状態」を測ります。どちらも燃費悪化やチェックランプ点灯を起こすため症状は似ています。確実な切り分けには診断機でのコード確認が必要です。詳しくは関連記事もご覧ください。
エアフロメーターをお探しですか?